主寝室の照明は左右対称が基本

2017年10月14日

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主寝室は、いわば夫婦の会話の場であり、マンションにおいては特別な空間と言ってよい。どのような空間にするか、インテリア感覚が試される場でもある。

 

主寝室は5,5畳。

俺たち夫婦は、狭いにしても大きなベッドを選んだ。

通常のダブル。

幅は140cm。

夫婦ベッドのスタンダードと考える。

 

俺のインテリア感覚では、寝室の装飾は左右対称。

俺が右、ヨメが左の空間をそれぞれ分かち合う。

これでつまり、平等だ。

ヨメが朝が早いため、入り口に近い左側がヨメとなった。

 

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照明はmuku工房

照明は、ブログ記事でも紹介したmuku工房で購入。

安くはなかったが、それぞれ購入。

森の木をイメージした照明で、落ち着いた寝室空間となった。

テーブルも同じ物だ。

俺の場合、寝室で読書などしないから、そのための照明はいらない。

あくまで睡眠のための寝室を心がけた。

もし部屋が広ければ、チェストや机なども置きたくなる。

しかし、シンプルに寝るだけの部屋となると、これだけのインテリアで十分くつろげる。

いや、よけいな物がない分、寝室は特別な空間になり得る。

 

マンションに引っ越してから、ヨメとの会話が増え、喧嘩もしなくなった。

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