B型ヨメよ! これが高血圧の旦那に食わせる昼食なのか?

2017年10月3日

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俺の血圧だが、決して安心できる数値ではないのだ。

ザクラスとかいうクスリだが、わりと強いレベルのクスリ。

それなのになかなか効果が上がらない。

 

B型ヨメはそんな俺を心配している様子。

食後にそそくさとクスリを出す。

 

「血圧、どう?」

 

心配顔で聞くから、妙な疑念は払拭される。

 

しかし、やっぱり…。

みそ汁がいつまでも濃い。

食事前のチューは欠かさない俺たち夫婦。

 

B型ヨメの心中がわからん。

俺の血圧を気遣っているようだが、行動がそうではないのだ。

 

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昼食メニューからわかるB型ヨメの策謀

最近、ヨメが日曜日にもパートに出ることが多くなった。

時間は9時から午後2時までとか、長時間ではないが、つい先週の日曜日のお昼ご飯に、俺は嫁の本心を見たような心地がした。

俺は料理は好きなので、作ろうと思えば作るんだが、ここ数ヶ月はブログのことで多忙だった。

だからすっかりヨメ任せになっていて、おにぎりやパン、即席ラーメンなどの簡単なものになってしまっていた。

子どもにも申し訳ないと思うこのごろ。

そして、先日の日曜日の昼食メニュー。

本当に、高血圧症の旦那に食べさせるメニューとは思えない。

 

タラスパ!

 

俺にとっては、恐怖のタラスパ!

調理して、といってもパスタをゆでて混ぜるだけ。

しかしこの鍋!

パスタを茹でる鍋として適切だろうか?

すぐに調理できるようにヨメが用意していた鍋。

小さいような気がするし。

どうもこのあたりが、B型なんだわ。

 

俺はこの量。

本当はこの半分くらいでいい。

何と言っても、高血圧症。

辛いタラスパを泣く泣く食べた。

 

ヨメには不満を言わず

帰ってきたヨメは、俺が洗った食器をもう一度洗い直し

いい気はしないが、文句を言うとタラスパのこともあってケンカになると考え、じっと我慢。

まあ、ここは水分を多めにとって対処。

辛い嫁のメシには水で対処

こういう方針が、俺のなかでは固まりつつある。

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