B型ヨメのインテリアセンスの残念なところとは?

2017年10月23日

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寒暖の差が激しい今日この頃だったが、そのせいでとうとう長男が風邪を引いた。

それが俺に移ったが、ウイークデーはなんとか耐え、土曜日にダウン。

それでもこのブログのデザインを変更したりした。

今日日曜日はとうとう長女が発熱。

体調が万全ではないが、昼から小児科に長女を連れて行く。

問題は、B型ヨメがダウンするかどうかだ。

今のところ大丈夫で、今はパートに出ている。

 

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B型ヨメのインテリアエリア

さて、記事の本題に入る。

B型ヨメも新築マンションに引っ越し、テンションはマックス。

俺は実家のど田舎に家族を道連れにするつもりだったが、考えをコペルニクス的転回。

都会で子どもを育て、マンション暮らしを決断した。

このことについては、B型ヨメは大喜び。

関西の都会育ちのヨメだから、俺の株も大分上がった。

 

いざ引っ越すと、インテリアに関する問題が起き上るが、俺んちの場合、それほどでもなかった。

どの部屋のインテリアを支配するかは、ヨメと特に話し合ってはいない。

そういうのは自ずとはっきりしてくる。

 

まず、キッチンとトイレ、洗面所などのサニタリーエリア。

つまり水回り。

これはB型ヨメだ。

 

リビング、主寝室、和室は俺。

ただ、子供部屋はB型ヨメの支配が強い。

 

重要なインテリアについては夫婦会議を開くが、ちょっとしたものはヨメが勝手に進めている。

 

例えば、B型ヨメとの闘いが始まったことを自覚した、B型ヨメの驚異のインテリアセンス。

写真を見てくれ!

これはまったく俺の同意なし。

トイレのドアだ。

手前に開く。

その場所にコレ!

まあ、俺は寛大だから大目に見た。

ただ、許せないのは、ココ☟

押しピンだ!

いずれ、ドアの開閉の衝撃で落ちるかもしれん。

さらに、左右均等ではない!

パッと見てもわかる!

ちなみに計ってみた。

右が約27センチ。

左が約23センチ。

やっぱり!

均等ではなかった!

これはインテリアセンスがあってこうしたわけではなく、ただ単にアバウトなのだ。

 

次にトイレの中。

こういったカバー類については特に文句はない。

夏という季節を考えたチョイス。

これは秋、冬バージョン。

こっちの方がゴージャス感があるので、俺は好きだ。

 

ドアを開けて正面の壁のインテリア。

これについては特に異論はない。

いいんじゃない?

これも。

足下も…。

 

そして今回最後のダメだし!

このインテリアについては特にない。

ただ、ココ☟

無愛想なネジに引っ掛けてある!

しかも、落ちそうなんだ!

 

結論

インテリアは、飾るモノも大事だが、壁へのダメージを考える必要がある。

なるべくダメージは抑えたい。

B型ヨメの容赦ない押しピン・ネジ攻撃が今後も続くのかと考えると、俺は恐怖を感じた訳だ。

B型ヨメとの闘いが始まったと自覚した。

 

もちろん、B型ヨメには注意した。

なるべくやんわりと、わかりやすく。

それからは、設置位置や設置方法を相談するようになった。

しかし、それがいつまでも続かない。

突如、どうしようもないインテリアが飾ってある…。

まさかと思って取ってみると…。

無惨・・・。

 

B型ヨメとの闘いは続く…。

 

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