俺んちのテレビ関係について話す

2017年10月21日

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テレビというのは、言わずもがな、その家庭の心臓部と言ってもいい。

どんなテレビを置いているかで、その家族の質というものがわかる。

 

俺はそう思っている。

 

以前、このブログでオーディオシステム、ステレオを紹介したが、こういったモノを大切にする家族は、俺は客観的な意見として、次世代を担う子どもが育つと考えている。

なぜなら、こういったモノは時代の文化のありのままを象徴するモノだからだ。

 

俺がわざわざオーディオでレコードを聴くのは、音がいいからだけではなく、子どもにモノの真価の変遷を実感してもらいたいからだ。

変な考えだが、アナログもデジタルも知る人間は、デジタルだけ知る人間に勝ると思っている。

 

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俺んちのテレビは55型、東芝レグザ

テレビそのものには、なんの自慢もない。

12万。

購入して3年目になる。

SONYが好きだったが、このテレビの良さは、2画面が表示できること。

家族もちならわかると思うが、これがとっても便利。

頻繁には使わないが、子どもが見たい番組と、大人が見たい番組が異なる場合に重宝する。

しかも画面の大きさが調整できる。

 

かっこいいテレビ視聴のインテリア

テレビはいわば心臓部。

インテリアとはいいにくいところもあるが、かっこよく決めたい。

写真、ちょっと斜めっているが、現在の俺んちのテレビ周辺。

右にタリアセンを置きたいが、今のところこれで我慢。

テレビ背後にはこの照明。

熱を抑えるためにLED電球を使っている。

 

壁の珪藻土模様が映えるようにしたい。

俺の好きなゴールドに染まっている!

欲を言えば、テレビが中央にくるようにしたいが、左側はカーテンがあるためと、ソファを置いているため、この間隔になっている。

そして、余計な装飾はしないようにした。

 

壁掛けテレビはいらん!

こういうのに憧れるヤツが多い。

壁掛け!

俺も一時期考えたが、結論としては、いらん!

 

というのは、DVDプレーヤー等の機器、DVDソフトの収納が問題になることと、壁掛けにするには55型以上はムリがある。

 

ムリに壁掛けにすることはないと思っている。

 

次買うときは4K。

慎重に選びたいと思っている。

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