ギョウザはニトリのホットプレートでおいしくいただこう!

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ここ数日投稿が途絶えてしまった。

記事を載せないとPV数は容赦なく下降。

厳しいぜっ。

さて、なぜ記事が途絶えたか。

理由は至って簡単で、酒飲んで寝てしまう毎日が続いた。

だって、酒がうまい季節じゃん!

 

俺の場合、

1 ビール(金麦500ml×2)

2 ワイン(ボトル1本)

3 焼酎(2合)

4 酒(2合)

4 ハイボール(500ml1本)

5 酎ハイ(500ml1本)

とフルコース。

 

もちろん毎日ではない。

給料が入った週はこんな感じになる。

 

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今夜のご飯はギョウザ祭り

さて、B型ヨメが「今夜のご飯はギョウザでいい?」というので、「おう! ギョウザ祭りといこうぜっ!」と俺。

我が家ではガッツリ食べるとき○○祭りということにしている。

で、数ヶ月前に買ったニトリのホットプレートを出そうとした。

これだ。

するとヨメ、「それで焼くの?」

とグルリの前に立ち、フライパンで焼こうとしている。

「あったりまえよ! ギョウザ祭りと言ったろ!」と俺。

 

「後片付け大変じゃん。」

 

ニトリのホットプレートを出すんなら、いろいろ焼きたいとヨメは思っている。

ギョウザオンリーで使うなんて、と。

 

だが、俺の場合、ギョウザオンリーだからいいのだ。

それほど汚れやしない。

 

丸型ダブルホットプレート(リバースAN3213)

 

これが正式名称。

テーブルにセット。

電源をつなぐ。

 

ギョウザを投入。

当然アブラなんかしかん。

水を投入してフタを閉める。

完全密封で蒸し上げる。

なんとコレ、上下で加熱できる。

 

水分が蒸発。

今度は焼きに入る。

このホットプレートは、フタの方も加熱できる。

本体ほどの火力はないが、温かさをキープできるのがメリット。

ツマミはふたつ。

左が火力調節、右がタイマーだ。

タイマーはレンジと同じでチンと鳴る。

これがかなり固くて、回すのには力がいる。

 

こんな感じだ。

ギョウザ自体があんまりうまくないから、こうやって熱々で食べるとおいしくなる。

 

「おいしいっ!!」

 

とB型ヨメも大喜び。

だから言ったろ!

と俺。

時間が経っても余熱があるから、慌てて食べなくてもよい。

ゆっくり食べられる。

フライパンでギョウザを焼くなんてもってのほか。

ギョウサを舐めている!

 

見てのとおり、プレートとプラスチックが密着。

水洗いできないから、キッチンタオルで拭く。

少し油でベタってるから、テーブルと同じように掃除しようと思っている。

 

動画があったぞ。

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