俺にとって最高のインテリア、それは太陽!

2017年11月9日

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季節の変わり目のよさ、ちゅうのは、やっぱり空を見て思うことだろう。

一年前、住んでいた戸建てからはそうそう空を眺めることはなかった。

だが、マンション住まいとなってからは、リビングに行けば東の空が一望できる。

写真を見てくれ。

数日前の朝日。

見事な朝日。

 

俺はこの朝日のすばらしさに朝から感動。

体いっぱいに朝日を浴びる。

なんともいえない贅沢だ。

この贅沢さがわからないヤツはいまい。

 

俺の実家は、東側に山があり、朝日が当たるのは遅かった。

よくよく考えれば、不幸な土地に生まれたと言わざるを得ない。

もう少し早く朝日が当たる家に生まれていたら、俺の性格も大分変わっていたかもしれない。

 

いや、それほど、人格形成に日光は影響を与えると俺は思う。

 

毎朝こんな日光を浴びていたら、人生楽しくて仕方ないだろう。

廊下から、玄関まで伸びる日光。

 

俺にとっては、一番最高で崇高なインテリア。

それは太陽だ。

 

数日後は、筋雲がきれいに映えていた。

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