マンションにはSONYのホームシアターシステム【HT-RT5】がオススメ!

2017年12月26日

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俺のホームシアターシステムは、約8万ほどのモノ。

これを高いとするか安いとするかは、この記事を読む方々の経済状況によるだろう。

 

ただ、ひとつ言えるのは、このSONY、

ホームシアターシステム HT-RT5

気軽にホームシアターを構築するにはちょうどいいと、俺は言いたい。

 

SONYはその他にもいろんな製品を出している。

HPを見ればわかるが、ベストなのはやはりこの【HT-RT5】

その理由を今回は述べたい。

 

なんといってもワイヤレス

これは同じSONY

5.1ch ホームシアターセット (ブラック) YHT-903JP(B)【ワイドFM対応】

 

パワーアンプからそれぞれのスピーカーに有線でつなぐ。

値段は6万ほど。

タワー型のフロントスピーカーがかっこいいから、これも考えたが、やはり6つのスピーカーに有線は煩わしい。

 

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最大出力450Wがちょうどいい!

戸建てなら、専用ルームが必要だろうし、パワーアンプは必須。

それなりのサラウンドシステムを費用をかけて構築しなければならない。

それにひきかえ、俺んちのようなマンションは密閉度が高いから、ホームシアターを手軽に構築できる。

遮音性も高いので、ある程度までの音量なら大丈夫だ。

SONY【HT-RT5】なら、フルボリュウームにしても大丈夫。

爆音にはならない。

マンションにはちょうどいいパワーだ。

 

スピーカーリロケーションがすごい!

今回俺はリアスピーカーをソファーのサイドに置いたが、万が一均等に置けなくても、自動音場補正技術でなんとかなる。

音場測定マイクを手にもって自動調整。

本来あるべきスピーカーの位置に仮想スピーカーを自動生成。

あっと言う間に理想の音場空間が構築される。

これはワイアレスならではの技術だ。

 

ナイトモードが便利!

これもマンション暮らしには便利な機能。

深夜の小音量でも明瞭感のある音声が楽しめる。

 

ボイスモードも便利!

これはとにかく声がよく聞こえる。

年寄りになって耳が遠くなっても大丈夫だ。

 

他の機器ともHDML連動

俺はDVDレコーダーとアップルTVとパソコンをテレビに直結している。

HDML端子は埋まってしまった。

もちろんホームシアターシステムもHDMLでテレビへ。

で、DVDを見るときもちゃんとホームシアターシステムで豊かな音場を実現できる。

【HDML連動】という機能らしい。

もちろんSONY【HT-RT5】のフロントスピーカーの背面にもHDML端子は入力3/出力1。

こっちでもいいんだろうと思う。

 

マンションで手軽にホームシアターシステムを構築したいなら、これはオススメ。

フロントもリアも壁掛け可能。

デザインもかっこいい!

俺はつくづくいいモノを買ったと自負している。

 

ただ問題は、映画視聴・音楽視聴が楽しくて夜更かしが続いている。

 

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