エッセイ

オスっ!

メスっ!

お疲れさん、クールキャットだっ!

 

週末ひとりでキャンプに行ってきた。

ソロキャンプだ。

 

今回はグランピ ...

エッセイ

オスっ!

メスっ!

クールキャットでごわす!

最近大河ドラマ『西郷どん』にハマっているぞ。

あれ、毎回泣かせるなあ。

 

 

さて ...

エッセイ

オスっ!

花粉症が治りかけのクールキャットだ。

久しぶりに記事をアップしたら、20そこそこだったPV数が一気に100近くになった。

ありがたいことだ。

しかしなあ、記事がしょぼいからなあ ...

エッセイ

大した記事じゃない。

ブログを書いてない方は読まなくていいよ。

 

イラストACのプレミアム会員を解約

ブログではイラストを使うが、【イラストAC】というサイトがけっこう有名で利用者も多い。 ...

エッセイ

前記事で話した市立公民館。

ここには図書館もある。

俺はマンションに本棚など置く気はさらさらない。

大学教授や作家なら板に付くが…。

蔵書も少ないし。

トイレの棚で十分。

エッセイ

あけおめ、ことよろ。

ついに2018年になった。

平成30年がスタート。

このブログを始めて半年が経つが、PV数がまずまずのこのブログ、今年もがんばろうと思っている。

 

エッセイ

今週は家族共倒れ、というハナシはしたが、俺は水曜日に食中毒になり、マジ死にかけた。

当たるようなモノは食べていないが、検査をしたのでその結果は電話で連絡がくる。

週末になってようやく本調子。

でもホ ...

エッセイ

俺は田舎で貧乏なウチに生まれた。

だからクリスマスには特別な思い入れ、というものがある。

クリスマスは、戦後アメリカから入ってきた風習なわけだが、民族学的にいえば、このクリスマスが日本人にあたえた影響は計り知れ ...

エッセイ

来年4月から小学生になる長女。

B型ヨメがそろそろランドセルをというので、ニトリに見に行くことになった。

周辺の友達はみんな買ってるらしい。

 

俺としては、じいちゃんばあちゃ ...

エッセイ

まずはちょっとした記事から。

先週だったか。

以前俺が紹介した主寝室の香水がなくなった。

 

で、B型ヨメがイオンに行くというのでフランフランで買ってきたのだが。 ...

エッセイ

俺はNHK第一ラジオをよく聴くが、今日は耳寄り情報をゲットした。

昼過ぎは「午後ラジ」という番組を放送しているが、午後四時からの特集は防犯についてだった。

元警視庁のデカ長を招いての話だったから、クルマのステア ...

エッセイ

そういえば、1週間前、やっとネット解禁になった映画『君の名は。』を見た。

ほんと、やっとだよ。

上映から約1年以上経ってる。

なぜこんなに時間がかかるんだ?

もったいぶってか?

エッセイ

同じマンションカテゴリーに、似たようなネーミングのブログがあったので改名した。

「生粋」は「生意気」をもじったつもりだったが、「きっすい」と読むことに気づき、まあ、それでもいいか、と思った。

だから、

エッセイ

昨日は子どもの運動会だった。

で、俺は朝6時に起こされて、場所取りに並んだ。

開門は7:30。

一時間立ちっぱなし。

B型ヨメから開門は7時と聞かされていたから、折り畳み椅子なんてものを ...

エッセイ

俺はラジオが大好きなオヤジなんだが、なかでもNHK第1ラジオがオススメ。

俺はこの4月から車で通勤。
片道50分、約40キロ。

これくらいの通勤時間は当たり前だろう。

カーオーディオばかりで ...

エッセイ

アマゾンプライムビデオ

を知ってるか?

俺は最近知った。

クレジットカードの支払い明細を見てビックリ!

【アマゾンプライム 3800円】

なによ、これ?

よくよく調べてみたら、 ...

エッセイ

 

最近出張があって、ブログネタになりそうな出来事があった。

研修会。

二日あったからかったるかった。

ランチは弁当を売っていたが、食べる場所は会場のロビー。

50 ...

エッセイ

俺は大のラジオ好き。

NHK第一が大好きだ。

今回も聞いていてなるほどと思うことがあったので記事にする。

 

猫の魚好きは日本だけの常識

「お魚くわえたどら猫、おっかけて~」

エッセイ

ラジオを聞いていて「宇宙」という漢字について学んだ。

宇宙の「宇」の意味とは?

「上下左右の空間の広がり」を表す漢字だそうだ。

ウ冠は家屋を表す部首だから、部屋の空間という意味合いだろう。

宇宙の「宙」とは ...

エッセイ

死ぬ瀬戸際に、何を食べたいか?

そういうことを問う事はあるが、

死ぬ前にどんな本を読みたいか?

などと考えることは、大方の人はないだろう。

 

そもそも、なぜ死ぬ間 ...

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